資料館脇の通路には沈丁花が風の便りにいいにほいを運んでくれています。この時期ほっとする優しい香りに心豊かに。さくらの開花もあり、春の気配が。水仙も土から顔を出し大きな黄色い花びらが。
2026年3月20日金曜日
2026年3月18日水曜日
パネル取り付けができました。その5。
さらに他の部分をそれぞれのパネルもきれいに取り付けていただきました。 毎日とは言えませんが形になるまでの作業もコツコツと進めていただいてここまで・・・。今まで(365BBのシルエットも数年前に作りどこに施行しようかと思っていたものですがやっとここに)日の目を見ました。
西側センター部分は紺色の額縁のようにロゴと365BBのシルエットを。
東側のパネルにはリヤシルエットのデイトナSP3とラフェラーリ(足場の関係でまだですが)を。2026年3月15日日曜日
パネル取り付けができました。その4。
南側の入り口の上に額縁のようにデイトナSP3とラ・フェラーリのシルエットが綺麗に取り付けができました。上下左右のどこの位置に取り付けをするのか、下から見上げた時の見栄え等をよく観察しながら決め、本番に。すごくいい感じに取り付けられているかと?
シャンパンゴールドの額縁のように加工していただき完成です。
一つ一つサイズに合わせ加工した材料を切り込みしながら枠を作ります。
仮組をし、いよいよ壁面に取り付けを。
2026年3月13日金曜日
パネル取り付けができました。その3
南側(車両)入り口の1面が写真のようになりました。白いサイディングの上にブレス〈鉄骨構造の支え)がありその場所をどのように見せるか?悩んだ結果、赤いパネルにステッカーを張り(Ferrari純正パーツ番号のある)斜めにカットし下から見上げた時にブレスが被らない位置に張り付けてみました。
紺色の窓枠、赤いパネル、赤い廻り縁と白いパネルだけの時よりも結構派手に見えます。まずはガムテープで位置決めを(こんなところで・・・)そんな会話をしながら。
2026年3月11日水曜日
2026年3月8日日曜日
パネルの取り付け出来ました。
2026年3月6日金曜日
TRエアーポンプ。
ディーラー仕様には純正で装着されているエアーポンプの作動が機能してないことがまずわかり、本体を外しカバーを取り中を確認すると、錆さびで、今まで車両があまり動いていないことがわかりました。すっかり固着し作動不良、錆を取りバッテリーをつなぎ少しづつ調整をしていくとベアリングの音は出ますが動き始め、何とか機能するように。
外観からではわからない内部の様子です。このようにものすごくサビてしまっていることがわかります。
まずはバッテリーに配線を作りつなぎ作動状態を・・・。
外観はプラスティック樹脂でできています。
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