ヘッドライトの取り付けととともに通常(この車は右ハンドルなので)左側通行に敵したヘッドライトを陸自の車検では確認されるのが当たり前ですが、キャレロの純正、光量が果たして・・・一度日本でナンバーがついているのですが今後に不安が。でもリトラも作動して前進です。
このポジションも?
ヘッドライトの取り付けととともに通常(この車は右ハンドルなので)左側通行に敵したヘッドライトを陸自の車検では確認されるのが当たり前ですが、キャレロの純正、光量が果たして・・・一度日本でナンバーがついているのですが今後に不安が。でもリトラも作動して前進です。
365BBのフロアー(床下)をアルミパネル(純正)取り付けができました。黒のつや消しに塗られたオリジナルのアンダーパネルをリベットで装着し数か所開いている場所は別のアルミパネル(ミッションの調整等に使う)を取り付け後にいたします。空力も考えた床下をフラットに覆うこの製法は70年代に早く取り入れられたレースからのフィードバック?と思いますが。
アストンマーチンの内装は1台当たり160時間を要すようです、しかも一人の人間(一人一人の癖が出るため)がすべての内装(シート、ドアパネルコンソールなど一式)丁寧に縫い上げるそうです。車両は240時間で完成しいかに内装に時間をかけているかうかがえます。今回の豪華な内装いかがでしょう。