512TRのエンジンを降ろすときに必ず水回りのホースやパイプ等の連結部分を切り離す必要があり(水を抜き)、その時にアルミパイプとホースジョイントが錆でなかなかは擦れにくいことや、ホースバンドもダメになってしまったりと、経年変化をまじまじと見ることになります。
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