ディーラー仕様には純正で装着されているエアーポンプの作動が機能してないことがまずわかり、本体を外しカバーを取り中を確認すると、錆さびで、今まで車両があまり動いていないことがわかりました。すっかり固着し作動不良、錆を取りバッテリーをつなぎ少しづつ調整をしていくとベアリングの音は出ますが動き始め、何とか機能するように。
外観からではわからない内部の様子です。このようにものすごくサビてしまっていることがわかります。
まずはバッテリーに配線を作りつなぎ作動状態を・・・。
外観はプラスティック樹脂でできています。
0 件のコメント:
コメントを投稿