2026年7月16日木曜日

512TRの排気。

 テスターを使い、触媒が片側溶けていたものを左右交換し、3気筒のマニホールドから2本のパイプに、さらに片バンクづつ2個の触媒に入りマフラーにそして出口4本から排気が。その各出口にセンサーを入れ各濃度をデジタルメーターで確認中の写真です。以前の写真でシリンダー内に傷があれだけあった各気筒から同じような数値で排気が出ていることを確認できちょっとほっとです。

この診断機があることにより数値が。
それぞれのマフラー出口を確認。
          数値が確認できることも安心材料に。




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