先日、ジュリアスーパーの部品取りをお持ちいただいたⅯさまが、電話を差し出して下さり突然変わられたお相手の方が、松浦ケンさんでした。名前を聞いてすぐにわかる方は当時のGC(グラチャン)を見られていた方だと思いますが、一世を風靡したBMWのオーバーホールも含め名チュ―ナー、当時、本社に呼ばれた・・(教えに行かれた)方で、自分が突然お電話でお話をさせていただくことなんて一生ないと思っていた憧れの存在でした。人生ご縁とはこのような時に高橋健二さんなどまたまた夢のような時間が訪れたことに感動です。またまたMさんに感謝です。
右上のすらっとした方が松浦さんです。
国内エンジの開発がまだの時代BMWが主流そのエンジンをいち早く手掛けた。
時代が変わりヤマハやホンダのエンジンもその後に活躍していく時代に。
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